top of page

OB戦と親子野球

先日、東京で幼児体育とサッカースクールを運営する会社に勤めているインストラクターの方と対談した。


その中で出た話題の一つに、


「日本一の目指し方」というものがあった。

どの山で日本一になるか。


全国大会で優勝する日本一もあるし、

○○○日本一!というものもある。


インストラクターのよっち君は、

ウチのスクールは成長率日本一を目指したい。と語った。

もちろん、そのチームは全国制覇も目指していて、そこから現実逃避をしているわけではない。


じゃあ僕(小林)は?

と考えたら、

「幸福度日本一」

「野球小僧の故郷日本一」

が頭に浮かんできた。


今日は、親子野球とOB戦を行った。

幸せの時間だ。

このような取り組みを大切にし、

卒団生が帰ってこられるチーム運営、

親御さんが幸せを感じられるチーム運営を

目指していこうと思う。


僕らならやれると信じてる。


夢は叶う!ベストラン!


 
 
 

最新記事

すべて表示
成長を感じた

イランカラプテ! ここ最近感じるのは、 「ジンタの声」だ。 前までは小さくて数も少なかったけど、 今は腹から大きな声が出せる。声かけの数も多い。 前回のNHKでも取り上げられたが、チームの雰囲気を感じて自分の判断でタイムを取ることもできるようになった。 責任感や主体性、自主性などが育った証だと思う。 こういった姿を見ると、心底嬉しい。 野球を通して技術以外の成長、それこそが本来あるスポーツの姿だ。

 
 
 
すげ〜よ東川大雪

イランカラプテ! 3年生・4年生の年代から、自分で考えて野球ゲームを進めていけるってすごいことだ。 まだまだ間違えることも動かないことも当然あるけど、その一つ一つが大きく成長に変わっていくよ。 だつて、それは誰かにやらされている行動ではなく、自分の意思だから。 自分で考え、選んで、実行する。振り返る。 「あー俺勇気出なかったなぁ」 とか 「よし!できることやれたぞ!」 って強く感じられるのは、自分

 
 
 
2月23日㊗︎

イランカラプテ! 今日は妹背牛トレーニングセンターにて深川ヤングスターズさんと練習試合をさせていただきました。 小林が選ぶファインプレー集 ・失点後の先頭打者センター前ヒット ・えいたの1塁ランナーでの貢献 ・サード守備の安定感 ・3名の投手で6イニング投げて1四死球 ・ジンタのジャストミート ・攻撃作戦ミス後のリトのタイムリーヒット 課題 ・複数ランナーを背負っての守備 ・アウトを取る執念 着実

 
 
 

コメント


©2021 by 東川大雪少年野球チーム。Wix.com で作成されました。

bottom of page