top of page

心をこめて

やるべきこと

はたを楽にすること

お金を稼ぐこと

などを仕事という


その仕事を

やらなきゃならないから

仕方なく、

やっているレベルなら

それは、作業という


前向きな気持ちや

使命感に燃え、

はたを楽どころか幸にするために

やるレベルなら

それは、志事(しごと)という


自分にとって、職や野球指導は

どのレベルだろうか


チーム内での自分の役割に対して

どんな思いをもって

取り組んでいるだろうか


作業か

仕事か

志事か


夢は叶う!ベストラン!


 
 
 

最新記事

すべて表示
成長を感じた

イランカラプテ! ここ最近感じるのは、 「ジンタの声」だ。 前までは小さくて数も少なかったけど、 今は腹から大きな声が出せる。声かけの数も多い。 前回のNHKでも取り上げられたが、チームの雰囲気を感じて自分の判断でタイムを取ることもできるようになった。 責任感や主体性、自主性などが育った証だと思う。 こういった姿を見ると、心底嬉しい。 野球を通して技術以外の成長、それこそが本来あるスポーツの姿だ。

 
 
 
すげ〜よ東川大雪

イランカラプテ! 3年生・4年生の年代から、自分で考えて野球ゲームを進めていけるってすごいことだ。 まだまだ間違えることも動かないことも当然あるけど、その一つ一つが大きく成長に変わっていくよ。 だつて、それは誰かにやらされている行動ではなく、自分の意思だから。 自分で考え、選んで、実行する。振り返る。 「あー俺勇気出なかったなぁ」 とか 「よし!できることやれたぞ!」 って強く感じられるのは、自分

 
 
 
2月23日㊗︎

イランカラプテ! 今日は妹背牛トレーニングセンターにて深川ヤングスターズさんと練習試合をさせていただきました。 小林が選ぶファインプレー集 ・失点後の先頭打者センター前ヒット ・えいたの1塁ランナーでの貢献 ・サード守備の安定感 ・3名の投手で6イニング投げて1四死球 ・ジンタのジャストミート ・攻撃作戦ミス後のリトのタイムリーヒット 課題 ・複数ランナーを背負っての守備 ・アウトを取る執念 着実

 
 
 

コメント


©2021 by 東川大雪少年野球チーム。Wix.com で作成されました。

bottom of page