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親の協力

あってこその少年団。


「親が大変だから」という理由で少年団離れがあるようだけれど、


懸命にやっている我が子に、近くで関われることの充実感はステキなものだと思う。


そして、中学校ななったときは、そこまで近くで関わることはできなくなる。


そう考えると、小学生の時期による『期間限定』だ。


ずっと続くわけではないから、逆に関われる環境を大事にしてほしいなと思う。


我が子にだけ目がいっていたはずなのに、いつのまにかチームに目が行くようになり、

我が子がいない日でも、チームのためにと動いてくれる方までいる。


ありがたい。


夢は叶う!ベストラン!

 
 
 

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ピンチはチャンス

イランカラプテ! 昨日の練習では、手違いによるブッキングがあり、2~5年生がそろって体育館練習となった。 40名以上のメンバーで一斉に練習をしたり集合したりすると、スケールの大きさに驚かされる。 まるで強豪私立高校のようだ。 これだけいたら、目が届かないんじゃないの?と妬みやっかみが飛んできそうだが、一目瞭然。 そんな心配は一切不要である。 なぜなら、増田コーチが2・3年生をがっちし見てくれていて

 
 
 
成長を感じた

イランカラプテ! ここ最近感じるのは、 「ジンタの声」だ。 前までは小さくて数も少なかったけど、 今は腹から大きな声が出せる。声かけの数も多い。 前回のNHKでも取り上げられたが、チームの雰囲気を感じて自分の判断でタイムを取ることもできるようになった。 責任感や主体性、自主性などが育った証だと思う。 こういった姿を見ると、心底嬉しい。 野球を通して技術以外の成長、それこそが本来あるスポーツの姿だ。

 
 
 
すげ〜よ東川大雪

イランカラプテ! 3年生・4年生の年代から、自分で考えて野球ゲームを進めていけるってすごいことだ。 まだまだ間違えることも動かないことも当然あるけど、その一つ一つが大きく成長に変わっていくよ。 だつて、それは誰かにやらされている行動ではなく、自分の意思だから。 自分で考え、選んで、実行する。振り返る。 「あー俺勇気出なかったなぁ」 とか 「よし!できることやれたぞ!」 って強く感じられるのは、自分

 
 
 

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