児童野球大会(5年生大会)読了時間: 1分初 戦 29日12:45〜末広北・近一/啓明 旭川ドリームスタジアム2回戦 30日9:00〜 当麻球場準決勝 30日11:30〜 当麻球場決 勝 31日9:00〜 旭川ドリームスタジアム目指すは成長👌夢は叶う!ベストラン!
大和ユニホーム旗読了時間: 1分初戦で負けてしまいましたが、4年生も5年生も成長につながるようにしていかなくてはいけません。逆にそれができたら「負けるが勝ち」です。優勝したのは、近一・末広北合同チーム。全道大会に出場チームが多数参加する中での優勝🏅すごいです。子供たちはどのタイミングでどれだけ成長するのかなんて分からない。諦めずに直向きにできるかどうかが大事なんだと学びました。近一・末広北合同さん、優勝おめでとう御座います!夢は叶う!ベストラン!
大尊敬の石戸谷君読了時間: 1分本日、高校野球、北北海道大会決勝戦が行われ、0-1でクラーク記念国際が旭川明成に勝利。甲子園の切符を手にしました。旭川明成高校には、私が赴任した年の小学6年生“石戸谷君”がベンチ入りしていました。テレビ画面を通してですが、全力で応援していました。石戸谷君は部活がオフになると幾度となく大雪の練習のお手伝いに来てくれていました。年下への関わりがとても優しく、尊敬できる人間の1人です。0-1で迎えた最終回の裏、明成ベンチをカメラが写したところ、石戸谷君を含め何人もの選出が涙を流していました。その姿を見た方は、「なんや!もうあきらめたんか💢」と思ったことでしょう。しかし!あの涙は違うんです。諦めて悲しんでいるんじゃないんです。「今この瞬間までに苦楽を共にしてきた仲間との野球が終わってしまう。もうちょっと!もうちょっとで良いからこのメンバーと野球をやらせてください。まってくれ!おわらないでくれ!」そんな感情や涙なんです。だから、終わってのまま涙。逆転サヨナラになったら、嬉し涙よりも「もう1ヶ月この最高の仲間と野球ができる!」といった安堵の涙なんです。僕は声を高らかに言いたい!旭川明成高校!素晴らしかった。感動した。勉強させていただいた。胸張ってくれ!格好よかったぞ!夢は叶う!ベストラン!