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現在、チームは70名を超える大きなチームとなってきた。

これは、日頃コーチ陣が熱く丁寧に指導してくれていることが、口コミとなって広がった結果だと思う。

大変ありがたいことだし、チーム自慢の一つはコーチの指導力である。


一方で、コーチ陣にも家族があり、仕事があり、大雪の指導以外にも役割がある方が多い。


宮山コーチなんかは、北海道中学選抜の代表者や運営の役も担っている。


増田コーチは、東川中学校の野球指導にも携わっている。


全指導者が揃うことは滅多になく、秋になると、

6年生は・・・

5年生は・・・

4年生は・・・

2・3年生は・・・

とカテゴリーごと別の時間、別の場所で活動することも多い。


そうなると、指導者が足りないのだ。


どなたか一緒に夢を追い、今も青春を感じながら、子どもと共に歩んでくれる方はいないだろうか。


もしいたらぜひ一度お話しさせてほしい。


夢は叶う!ベストラン!大将小林

 
 
 
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今回は完全に油断していて、天気予報を見ていなかった。

練習会場に向かう途中から豪雨、、、。


急遽本部席でのミーティングに切り替え。

お題は・・・

・サインの確認

・戦術はどう立てるか

・スカウトの目の話

・ゾウの話

・ノミの話

・孫社長の話

・大富豪の話

・佐賀北高校の話

誕生月の子がお題を選んで、お話スタート!


雨の日に感謝

夢は叶う!ベストラン!

 
 
 

昨日は、1年ぶりに中学の硬式野球試合を観た。

1年間の成長を感じると共に、

魅せている選手と

見られている意識のない選手に

大きな差を感じた

何気ないキャッチボールや

打席の入り方

塁上での振る舞い

声の出し方とそのタイミング

学童野球でも同じことが言える

良き選手は「魅せている」と言える

東川大雪の選手たちに伝えて行こうと思う

夢は叶う!ベストラン!

 
 
 

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